「今さら」なんて、いらない。

3月7日、新しい挑戦を始めます

カメラを始めてみたいと思いながら、

「もう遅いかな」
「今さらかな」

そんな言葉が、心のどこかにありませんか?

本を買ってみたけれど続かなかった。
グループレッスンで質問できなかった。
せっかく買ったカメラが、眠っている。

それは、あなたに才能がないからではありません。

ただ、
あなたの歩幅に合う場所に
まだ出会っていなかっただけ。


私も、怖かった

正直に言います。

50歳を過ぎてから
新しいことを本気で始めるのは、怖かった。

「今さら?」
「もう若くないのに?」

そんな声は、何度も頭をよぎりました。

それでも、やめませんでした。

少しずつ撮り続け、
学び続け、
ご縁を大切にしてきました。

そして気がつけば、

女性起業家さんのブランディングフォト
商品やサービスのスタイリング撮影
法人様のホームページ撮影
七五三や成人式などのファミリーフォト

さまざまな撮影を任せていただけるようになりました。

年齢は、遅さではありません。
深さになります


だからこそ、決めました

ずっと思っていたことがあります。

もっと一人ひとりに寄り添いたい。

グループではなく、
その人の歩幅で伴走したい。

置いていかれない場所をつくりたい。

その想いから、

3ヶ月パーソナル伴走型カメラレッスン
第一期をスタートします。


目指すのは「操作」ではなく「表現」

このレッスンは、

カメラを触れるようになることが目的ではありません。

光を読めるようになること。
色を設計できるようになること。
人の魅力を引き出せるようになること。
商品を美しく魅せられるようになること。

そして何より、

「私の写真、好き」

と、自分で言えるようになること。

そこまで伴走します。


第一回は3名限定

なぜ3名なのか。

本気で向き合いたいからです。

一人ひとりの不安や迷いを
きちんと受け止めたいから。

この第一期は、
未来のコミュニティの“はじまりの仲間”になります。

いずれは、

カメラを持って撮影旅行に出かけたり、
それぞれの作品を持ち寄って写真展を開いたり。

年齢を重ねることを誇りに思える場所を、
本気でつくっていきたいと思っています。

3月7日、募集開始

この第一期は、

私の誕生日である3月7日に募集を開始します。

これは理想論ではありません。

私が、歩いてきた道です。

始めるのに、遅すぎる日はない。

今度はあなたと、歩きたい。

詳細は、3月7日に発表します。

もし少しでも心が動いたなら、
その日を覚えておいてください。

必要な方へ、届きますように